横路孝弘の政策
具体的政策はこちら




私たちの大切にしたいもの
地球・愛・平和

私たちがなくしたいもの
差別・憎しみ
そして


新しい日本(くに)
つくりたい
●日本国憲法の理念を大切に
 日本国憲法は、50年間の日本の国と日本国民の基本であり、これからも政治の目標としていかなければなりません。
 平和国家日本として集団的自衛権は認めず、北東アジアフォーラムによる朝鮮半島の平和をはじめ、アジアと世界のため軍縮をすすめ非軍事的手段により国際貢献の役割を果たします。

●小さな中央政府ゆたかな地方政府を
 新しい時代にふさわしい国・地方関係を築き、教育過程の編成や福祉政策、町づくりのための都市計画等、住民に密接する問題は地方で決め実施できる「権限と財源」の伴った「地方分権」をすすめます。
 「安易な増税」でなく「行政改革」「財政改革」「税制改革」をすすめます。

●人間としての尊厳が守られ誰もが安心して生活できる社会を
 世界から憎しみや差別をなくすため、誰もが「地球市民」として自覚し、自然と環境の調和のなかで自立と共生の社会を創造します。
 超高齢社会と少子化社会の対応を重視し、高齢者と障害者に対する介護体制の充実と女性が働き子育てのできる社会環境の充実をはかります。
 子供たちが伸び伸びと成長できる教育の実現と、地域文化・スポーツ・ボランティア・ネットワーク・NPO・NGOなどの活動を支援する法体系を確立します。

●新たな経済の可能性を切り拓く
 農林水産業は国民生活の基本です。
 全ての産業に対する国の市場経済への介入と規制の緩和をすすめ、情報通信技術のめざましい発達に対応し、自然環境と調和した地域における新産業・新企業・新事業の創出によって雇用の拡大と安定経済成長を求め、我が国経済の閉塞状態を打開します。



 [トップページ][What's New!][政策][活動記録][講演・対談集][今後の予定]
             [ネットワーク通信][略歴][後援会][写真館][メール][リンク]