原発ゼロ社会へ!
安心・安全な日本を!


≪よこみち孝弘の決意≫


私は、日本の状況に対する大きな危機感から再び立候補を決意しました。

現在の日本の一番大きな問題は、人口の減少がはじまっていることです。
50年後には4000万人も減少するのです。
労働力も社会保障の担い手も消費者も、1/3がいなくなります。

問題は若者の雇用が不安定・低収入で結婚できず
女性は子供を産み育て、かつ仕事をすることがむずかしい状況にあり
子育て支援・教育の充実、雇用の安定、社会保障制度の改善などが緊急の課題なのです。

そこで社会保障と税の一体改革を実現したのです。
社会保障の充実は、景気や雇用に一番大きな効果があるのです。

それにもかかわらず、自民党の安倍総裁も維新の会の石原慎太郎さんも
「戦後レジーム(平和と民主主義)」の解体を主張しておられます。
“富国強兵”路線や“弱肉強食”路線は日本の進むべき道ではないと思います。

原発の事故が起きると広範囲に長期間、いかに被害が甚大かを私たちは知りました。
原発ゼロの社会をめざし、平和で安心のできる社会を作るために全力を尽くします。

≪よこみち孝弘の政策≫

1.原発ゼロ社会へ

2.平和憲法9条を守る

3.子育て支援と教育の充実

4.安定した雇用の創出

5.女性の社会進出の促進

6.医療、年金、介護の充実

7.TPP参加より国内産業を守る


世界に平和を!国民に安心を!

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