21世紀は戦争のない平和な時代に    
    将来に希望の持てる明るい社会に!

〜寒風の中で新年街頭演説〜
2001年1月4日

 多くの会社や役所が仕事始めとなった1月4日朝、横路孝弘ら札幌在住の民主党議員は北海道庁北門付近で新年街頭演説を行いました。

新年街頭演説をする横路孝弘ら 横路は通勤途中の方々に、「20世紀は戦争の世紀といわれていますが、これからの21世紀は戦争も貧困もない、平和な時代にしなければならない」「年金や増税、雇用などの将来への不安を解消し、希望をもって暮らしていける明るい社会の実現に向けて、これからも全力で頑張ります」と力強い新年の挨拶をしました。

 この街頭演説に参加したのは横路の他に、荒井聡衆議、三井わき雄衆議、峰崎直樹参議、竹村泰子参議、小川勝也参議、鈴木泰行道議、星野高志道議。それぞれ国政や道政、さらには今年7月予定の参議院選挙に向けた決意などを訴えました。