「自民党政治に審判を下す選挙だ!」
5・19総選挙勝利!札幌総決起集会で力強く決意表明
2000.5.19

 横路孝弘は5月19日に行われた「総選挙勝利!札幌総決起集会」で、札幌圏の他の小選挙区・比例代表候補予定者とともに次期衆院選に向けた決意表明をしました。

 横路は「今までの自民党政治の4年間は、更なる景気低迷、年金改悪、リストラなど、国民にとって最悪な結果ばかり。それでもまだ選挙めあてのバラマキ・企業の締め付けを繰り返している。」と自民党を厳しく糾弾。

 そして「次期衆院選は、この4年間の自民党政治に審判を下す選挙です。投票率が10%上がれば、政治は必ず変わります。非常に厳しい闘いになりますが、民主党候補者全員の勝利をめざして、力一杯頑張ります!」と集会に詰めかけた約2000名の支持者に力強く訴えました。